「私の青空」展が終了しました!!

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鼻がつんとなるような冷気に包まれると、
背筋がしゃんと伸びる。
どこまでも澄んでいる真冬の空を眺めていると、
心が透明になる。
透けるような淡い光の欠片を胸に抱きながら、
凛々と生きる私、「青空」とともに。

 

2014年2月18日(火)〜2014年2月23日(日)まで四谷三丁目にあるCROSSROAD GALALYで開催されていた

「私の青空」展が無事に終了しました。

ご来場いただいたみなさま、どうもありがとうございました。

この展示に出展すると決めた瞬間、写真を撮る場所はここしかない!!と思った場所は、

徒歩15分位のところにある都立公園でした。

電線が入らない青空の写真を撮りたいなぁ、と。

最初はこの公園にある大好きな大きな木を入れこんだ写真にしようと思いましたが、

園内を回っているうちにふと目に入ったのは柑橘類のなった1本の木。

空をいれつつ写真を撮っていたら、案の定、どんどん楽しくなってきてしまいました(笑。

青と黄色と緑と。

澄んだ冬の空気、鮮やかに映える色。

冬ならではの爽やかさを味わっていただけたら嬉しいです☆

ギャラリーの方に、「この柑橘類でマーマレードなんか作らなかったのですか?」と聞かれましたが、

そっか、その発想は全く思い浮かばなかった…。

つ、次こそは!?

勇気をだしていっちゃおうかしら?

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旅の最終日は、本村地区の「家プロジェクト」へ。

小雨降る中、10のプロジェクトを一日かけて訪問した。

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「南寺」

ジェームズ・タレルのインスタレーションを受ける。

暗闇の中に潜む光、暗闇から抜け出た後の光。

いかに私たちが光の洪水の中で暮らしていることか…。

暗闇から感じるものに意識を働かせよ!!

そんなメッセージをタレルから受け取った。

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「石橋」

窓越しから見える、黄色みを帯びた四角い石が、

雨に濡れて、しっとりと光輝く。

その石はいつまで見ていても飽きることがなく、

今回の旅が「石の旅」だったことに改めて気づかされる。

四季ごとに変わる千住博氏の作品、

次に訪れたときはどんなものがかかっているのだろうか?

静寂に包まれた空間はあまりにも居心地が良すぎて、

なかなか立ち去ることができなかった。

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「碁会所」

須田悦弘氏の作品。

二つの碁を打つ場所に散らばる椿。本物かと見まがうほどに。

そして東京に戻ってきてから知る。

金沢21世紀美術館で大好きになった「雑草」が彼の作品だったということを。

「すきまネイチャー」を撮り続けている原点が彼の作品にあるということを。

私が観てきたものがようやくリンクしはじめる。

繋がることの面白さ、これからもっともっと加速していくと願う。

 

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ちょうど「家プロジェクト」を訪問していた日に、

ANDO MUSEMでは安藤忠雄氏のギャラリートークが一日かけて開催されていた。

こういう機会を逃す手はなく、最終回に参加。

心の中に希望があれば、仕事は向こうからやってくる。
相手の心がわかる人間になろう。
迷った時は自分の原点に帰ろう。

私の心に残った安藤氏の言葉。

日本で、世界で活躍されている方はやはりエネルギッシュ!!

彼の建物に包まれていた直島、

次回彼の作品を訪れるのなら、茨木春日丘教会にすると心に決めた。

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「きんざ」

一人ごとに入館し、15分間観賞することができる完全予約制の家プロジェクト。

予約受付開始日に予約、なんとか最終回に見学することができた。

地区内の喧噪から離れ、独り占めする静かな空間、

その空間に在る私、

そして、その中で考え事をする私。

それらを含めんでこその「きんざ」というアート、

ようやく完成したということを知る。

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旅の終わり、本村港から岡山県宇野港へ。

 

また戻ってくるからね!!という気持ちで直島を去る。

だから寂しさはほとんどない。

今度は直島を拠点に島巡りをしようとか、

今回訪れることのできなかった宮浦地区を訪ねようとか…。

旅の終わりは旅の始まり。

次の旅も忘れられないものとなるよう、私は日々を暮らしていく。

 

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私が今回利用した宿の紹介を。

今回の旅で譲れなかったことの一つに、

「直島に泊る」ということがありました。

島に泊って、島の暮らしに直に触れたかったのかもしれません。

今回の旅でまず一番最初に行ったことは、飛行機の予約、その次は宿の予約。

どこに泊ろうかな?と直島観光協会のHPと島の地図を真剣に見続ける日々が続きました。

飛行機で高松にIN、ということは直島INは宮浦港。

帰りはできれば新幹線で帰りたいから…。

じゃ、宿は本村地区に取った方が楽チンだよなぁ!!

と、選んだのはこちら☆

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HPから伝わってくる、この宿の持つ明るさ、清潔さ、美しさ、そして温かさ、etc、etc…。

ここを拠点にして島を探索できたら、どんなに素敵かしら?と、速攻予約(笑。

6月末の出来事でした。

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こういう時の私の勘はなぜかよく当たりますv

とても居心地がよく、楽しくて。

スタッフもとっても笑顔の素敵な方達ばかり。

思わず、ただいまと言って玄関を開けてしまいそうになる(笑、Homeみたいな宿♡

直島を訪れる際の定宿、決定です!!

実はゲストハウスに泊るのが初めてだったので、不安がなかったわけではないのですが、

泊ってみたら、あらあら、たくさんのご縁が育まれた場所となりました。

案ずるより産むが易し、ですね☆

そして、世の中便利になったもの、

この時、ここで出会った方とはSNSを通じて、今もお互いの近況を発信しあっています。

旅での出会い、人とのご縁、

いついつまでも大切にしていけるよう暮らしを営んでいきます。

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この場を借りて、bambooでご縁の繋がったみなさまに感謝をこめて。

2日間お世話になり、どうもありがとうございました。

またbambooでお会いしましょう!!

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地中美術館の次は李禹煥美術館へ。

どう読むのか、どこの国の方なのか、何を制作している方なのか…。

全く知らずに訪れた訳ですが、

この美術館がベネッセ地区の美術館の中で一番のお気に入りとなりました。

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開放感のある前庭に

計算され尽くして配置された彫刻群。

入館する前に既に心を奪われてしまい(爆、

ここから動くことができませんでした…。

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置かれた彫刻の先にひろがる瀬戸内海。

私が訪れたのは夕刻、ゆっくりと日が沈んでいきます。

光と陰が刻々と変化し、

彫刻群の雰囲気が静かに静かに夜の気配を帯びていきます。

静謐さと妖艶と。

昼にあびた光を発光しながら夜の闇にまぎれていく彫刻群は

この世のものとは思えないくらいの美しさでした。

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安藤忠雄設計の美術館。

青く光る無機質なコンクリートの壁。

館内にある作品数は決して多くはないのですが、

自分の鼓動が聞こえるくらい静かな空間で対峙する彼の彫刻は、

美しさと静けさを私にもたらしてくれました。

私はどうなりたいのだろう?

私はどこへ向かっていくのだろう?

「沈黙の間」。

すぐには答えの出ない問いかけが私を思考の奥深くへ誘っていきます。

思考の波の心地よさに浸りながら、

私はいつしか考えることをやめ、ただただ無に帰していきました。

何時間でもいたい、何度でも訪れたい美術館。

そんな場所ができただけで、

ますます直島が身近に、

そして好きになった瞬間でもありました。

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ベネッセハウスミュージアムは、現代アートを中心に所蔵している美術館。

前日のイサム・ノグチの作品が私にとってあまりにも強烈だったためか、

ついつい気になってしまうのは石を扱った作品ばかり(笑。

安田侃「天秘」、リチャード・ロング「十五夜の石の円」。

いくら見ても見飽きない。

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地中美術館から瀬戸内海を望む。

ベネッセハウスミュージアムの次は地中美術館へ。

芸術祭開催期間中は特に混むよ、と聞いていたので、チケットは事前にweb予約済。

案の定、チケットセンターにはたくさんの人、人、人…。

やっぱり人気のある美術館なんだなぁと改めて思いました。

なぜ地中美術館という名前かというと、建物の2/3以上が地中に埋まっているから、と学芸員の方のお話を聞いてふむふむ。

建物には電気がついていなく、全て自然光を利用した明るさ。

そのため、訪れる時間、季節によって作品がもつ雰囲気がガラッと変わるとか…。

この時点で私の興味は収蔵されている作品より、建物の持つ力に向かってしまい(爆。

モネよりもタレルよりもデ・マリアよりも、安藤忠雄にいってしまった訳です。

螺旋の通路、暗い廊下からふと部屋に入ると、地上から取り入れたわずかな光がまぶしく作品を灯す。

ひんやりとした無機質な世界が、一変して暖かく光り輝く世界へ。

モネの部屋の明るさ、デ・マリアの礼拝堂を思わせるような荘厳さ。

効果的な光の使い方。

これはどうだ!!という力強い主張は全くなく、

あくまでも作品を引き立てるための入れ物。

本当に素晴らしかったです。

今度訪れるのなら、絶対真冬はがいいなと思いました。

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モネの庭

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牟礼そして直島への旅、2日目。

この日から2日間は直島を堪能しました。

初日はベネッセアートサイトエリアへ。

暑い一日でしたが、地図をみていたらこれは歩けるよなぁと思い、基本徒歩で移動。

暑さにはほどほど強い、歩くのは得意、という自分に感謝です(笑。

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ベネッセアートサイトエリアで一番最初に出会ったの作品。

この作品には昨年、埼玉県立近代美術館で開催された「永遠の永遠の永遠」展で出会っていたのですが、

やっぱり野外で観るのはいいなぁ〜と。

朝早かったせいか、作品独り占め。贅沢だよね☆

近くでみたり、遠くでみたり、斜めからみたり。

好きな角度で思いっきり楽しんじゃいました。

ベネッセアートサイトには3つの美術館があります。

私はベネッセハウスミュージアム→地中美術館→リ・ウファン美術館の順番で回りました。

歩いた者の特典、行く先々に寄り道していきなよ!!という作品がたくさんあり(爆、

なかなかベネッセハウスミュージアムにたどり着けません…。

予定通りにことが運ばない!!

ならば、こうなったら楽しんじゃった者勝ちとばりに寄り道し放題(苦笑。

これが旅の醍醐味、ですよね☆

r0010172三枚の正方形@ジョージ・リッキー

r0010179シップヤードワークス 船尾と穴@大竹伸朗

r0010181シップヤードワークス 切断された船首@大竹伸朗

r0010175旅に出ているはずなのに、ここからまた新しい地に旅立ちたくなってしまう…。

穏やかな瀬戸内の海。

眺めているだけで、いつしか喧噪の世界から静寂の世界へ。

歩くのが楽しいのか、

作品を鑑賞するのが楽しいのか、

どんどん無になっていく自分を感じるのが楽しいのかわからなくなってきます。

ただ一つ言えることは、私は自由だ!!と強く感じたこと。

そう、何物も私を縛ることはできないということ。

どんどん、どんどん身も心も軽くなっていく私がそこにいました。

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1日目最後のイベントは、直島にわたること。r0010089

今回の旅の移動手段は、飛行機、バス、電車、そして船。

乗り馴れなていない、使い慣れないていない、船。

やっぱり座る場所は屋上でしょう!!

と、乗船するやいなや、子どものように屋上に向かいました。

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1805出航。

イサム・ノグチ庭園美術館を訪れてからの移動だったので、

図らずもこんな時間になってしまいましたが、これが大正解!!

瀬戸内に沈む夕陽を眺めながらの船旅となりました。

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「うわぁ〜、うわぁ〜、うわぁ〜」

水辺とは無縁の生活を送っている私にとって、

海に沈む夕陽は、

あまりにもドラマチックで、ロマンチックで、ノスタルジック!!

空が染まり、海が染まり、そしてゆったりと闇が深くなっていく…。

船に乗っていた時間は、まるで映画を観ているような気分でした。

夕暮れ時の船、オススメです☆

*****

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直島について一番最初に出迎えてくれたものは、彌生ちゃんの赤かぼちゃ。

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そして、宿に期間限定でオープンしていたカフェ☆

卵とかぼちゃのサラダとビールをオーダー。

シェフは大阪で「araya cetering service」というお店を開いている新谷岳大さん。

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さぁ、明日からの2日間、ゆったりのんびり直島をめぐろう。

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イサム・ノグチ庭園美術館、受付。

この美術館を訪問する際は、閲覧希望日の10日ほど前に閲覧希望日時を往復はがきにて郵送する。

開館日は火・木・土の午前10時、午後1時、午後3時の3回のみ(定員あり)。

自分からイサム・ノグチを観に行こうとしなければ、扉は開かれない。

でも、扉を開きさえすれば、イサム・ノグチだけの世界が待っている。

それは私にとってたまらない空間だった。

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庭園美術館は二つのエリアに分かれている。

彫刻エリアと庭園エリア。

学芸員の方の説明を受け、どちらも30分ずつ自由に見学ができる。

エリア内は写真撮影不可なので、エリア外から撮影した写真を。

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彫刻エリア。

野外に置かれているのは、全て未完成の作品。

ここで創作活動していたノグチは、晩年これらの作品が完成されないだろうことを予想し、

展示物として一つ一つ考え、配置を決めていったそうだ。

未完成の作品はどれも荒々しく、ものすごくエネルギッシュだった。

完成されていないものだけがもつ野蛮さが、

真夏の日差しとともにじりじりとココロとカラダに焼きついていきた。

完成品はどんな作品になったのだろう?という想像さえ、完全に拒んでいく。

それでも未完成作品から目が離せないのは、

どこかに、ほんの一部かもしれないけれども、

ノグチのスピリッツがそこに彫り込まれているからだと思う。

蔵の中は作業場と完成作品が数点。

完成作品の孤高なまでの美しさは、言葉にできないほどだった。

他者を誰一人として寄せ付けない、そこに美として存在している作品たち。

作り手であるイサム・ノグチの声を聞く、対話するという生易しいものでは全くなく、

イサム・ノグチが考える美しさはこれだ!というぶれることない信念を見せつけられた。

うちのめされるほど格好良かった。

野外の暑さとはうってかわって、ひんやりとした空間の中で、

感性がどんどん研ぎすまされていき、どんどん内へ内へと入り込んでいき、

自分自身と対峙している私がいた。

「私の考える美しさってどんなものなのだろう?」と。

きっとこれは永遠の問いで、生きている限り続く問いなのだと思う。

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春と秋に暮らしていた家(ちなみに夏はイタリアで、冬はニューヨークで過ごしていたとのこと)

庭園エリア。

イサム・ノグチが作った庭園と、春と秋に暮らしていた家を外から観賞することができる(県の重要文化財指定を受けているため、中には入れず)。

「私の母を庇護してくださった方達に捧ぐ」とノグチが捧げた庭園がものすごく美しかった。

ブラック・スライド・マントラを思い起こさせるような作り上げた山を中心に、

石や岩を小川や滝にみたてて流れを作り、

カルフォルニアから持ってきて移植したユーカリが、マザーツリーのように生い茂り、

一瞬自分がどこの国にいるのかわからなくならないような感覚に陥る。

自分のアイデンティティはどこにあるのか?と問い続けてきたノグチにとって、

もしかしたらこの庭園は一つの答えかもしれないなと思った。

ノグチが死の直前まで愛した卵形の石がある。

「私が死んだらこの石を割って欲しい」との遺言を残して。

彼の愛する仲間がその石を割り、

今はこの庭園を見守るように山の頂きに鎮座している。

この石をこの場所に置くことが彼の意思かどうかわからないけれども、

ここよりふさわしいこの石の置き場所はここ以外にはないだろう。

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初めて訪れたイサム・ノグチ庭園美術館、

おそらくこれから、何度も何度も訪れるようになるだろう。

そんな予感を胸に抱き、この場所を立ち去った。

私だけのサンクチュアリ。

いつでも彼の魂にふれることができるように。

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2013年8月22日から24日の3日間で、牟礼、そして直島へ行ってきました。

6月下旬から飛行機を、宿を、観覧を手配し、

私の行きたいように、

私が行きたい場所を訪れた至福の3日間でした。

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なぜこの場所を訪れることにしたか?というと…。

ただただ海の側に行きたいな、と思ったのです。

どこの海がいいかなぁと夢想しながらノートブックに綴られている【叶えたいこと】ページをぱらぱらめくっていると、

牟礼にある「イサム・ノグチ庭園美術館を訪れる」と書いてありました。

そして「直島に行く」とも。

私の目はその2行に釘付けとなり、

訪れるのはこの場所しかない!!と旅の行く先はあっという間に決まりました。

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22日、羽田から高松へ飛行機でIN、その後バス、電車を利用して「イサム・ノグチ庭園美術館」へ。

私にとってイサム・ノグチは特別なアーティストの一人です。

1992年に東京国立近代美術館で開催された「イサム・ノグチ展」を訪れ、

『接吻』から目が離せなかったことを20年経った今でも覚えています。

何度も何度も行っては戻り、角度を変え、むさぼるように見つめ続けていました。

ただただその美しさに圧倒され、彫刻の前で立ち尽くしたのはこれが初めての経験でした。

その後「ユネスコガーデン」を訪れたり、「モエレ沼公園」を訪れたり…。

旅先に彼の作品があると、自然とその場所を訪れるようになっていました。

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この美術館が開館した時から、訪れたくて訪れたくてしょうがなかった場所。

ようやくその夢が叶います。

2013年8月17日開店「寫眞譚打上げ」

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(photo by Gaku ISHIHARA)

2013年8月17日に開催した「寫眞譚打上げ」の様子を。

私は何かに夢中になってしまうと、写真がまったく撮れなくなってしまうのですが(爆。

そこはさすが写真仲間!! ぬかることはありません(笑。

当日のbistro mikiの様子をお楽しみください☆

願わくは、あなたの食べてみたいもの、作ってみたいものが、

このメニューの中に一つでもありますように♬

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茗荷の甘酢和え(photo by Ohka TSUBAKIHARA)

1150315_509771439100205_994172339_n3  レバーパテ(photo by Ohka TSUBAKIHARA)

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鶏手羽中のブラックペッパー風味(photo by Gaku ISHIHARA)

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焼野菜の塩麹マリネ(photo by Ohka TSUBAKIHARA)

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鶏肉の酒蒸し(photo by Gaku ISHIHARA)

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エビとズッキーニのレモン生姜炒め(photo by Ohka TSUBAKIHARA)

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豚の角煮(photo by Gaku ISHIHARA)

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胡麻味噌うどん(photo by Gaku ISHIHARA)

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ナッツのパウンドケーキ(photo by Ohka TSUBAKIHARA)

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(photo by Ohka TSUBAKIHARA)